【エロ漫画】清楚だったはずの妻がガニ股で間男のチンポを尻に打ちつけていた…

作品名称:ぼくのたからもの~窓の外から見えた真実~
サークル:黒山羊野メェ吉
ページ数:67ページ

あらすじ

幼馴染同士で結婚した、孝仁と蘭。マイホームも手に入れ休日は買い物に行くようなありふれた幸せな生活をしていたのだが、ある日、孝仁は地方へ転勤を命じられてしまう。

当然蘭もついてくるものだと思っていた蘭だったが、パート先に迷惑をかけたくないので家に残ると言い出す。初めて離れて暮らすことになった二人。

6月30日、蘭の誕生日であることに気付いた孝仁は一年前は蘭の誕生日を忘れていて怒らせてしまったことを思い出し、今度こそはと蘭には内緒でサプライズで帰宅することを思いつく。

そこにはふたつの影が揺れていた…

変態ポイント

Hのときは必ず電気を消すよう頼んでいたはずの清楚妻が、ガニ股でちんぽをお尻にパンパン打ちつけられるような淫乱に変わっていた…というお話。

乳首がはみ出すようなマイクロビキニ姿でアヘ顔さらしてたら普通の旦那なら気絶しそう… 災難ですが、描写はエッチです

ぶるんぶるん揺れる肉感やメスのお尻と雄の腰がぶつかり合う音がリアルに聞こえるようなスケベさがあります。。

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マキ
23歳変態女子。小3で初めて乗った一輪車で股間を刺激する気持ち良さにハマる→角オナやシャワーオナなどからディルドへ。アナルも経験済み(細いバイブのみ)→出会い系も利用し数人と即ホテル→お気に入りのエロ本で自由にオナするのが気持ちいいと知り同人誌爆買い中